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図書館を変える!ウェブスケールディスカバリー入門 (ジャパンナレッジライブラリアンシリーズ) [ 飯野勝則 ]

ジャパンナレッジライブラリアンシリーズ 飯野勝則 ネットアドバンス 出版ニュース社トショカン オ カエル ウェブ スケール ディスカバリー ニュウモン イイノ,カツノリ 発行年月:2016年01月 ページ数:270p サイズ:単行本 ISBN:9784785201562 飯野勝則(イイノカツノリ) 佛教大学図書館専門員。

1972年生まれ。

京都大学大学院文学研究科修士課程修了。

鉄道会社、国立大学図書館などの勤務を経て、2004年10月より現職。

専門は図書館ウェブサービス、学術データベース、学術情報流通等。

2011年4月、日本の図書館として初めて、ウェブスケールディスカバリー(Summon)を公開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) はじめに(いろいろなサイトの論文や図書をGoogleのように探せたらいいのにと思いませんか?)/ウェブスケールディスカバリーの基礎知識(横断検索とディスカバリーサービス/ウェブスケールディスカバリーの登場)/ウェブスケールディスカバリー前夜(佛教大学図書館と筆者/図書館ポータルサイトの構築を目指して/公開がもたらしたもの/世代を通じて分かったこと/デザインの力)/ウェブスケールディスカバリーの「日本化」を目指して(Summonという選択/米国製という高い壁/ベータ版リリースと「お気軽検索」/正式版リリースとリンクリゾルバ/シアトルで直談判/新たな知見とアクション)/ウェブスケールディスカバリーが教えてくれたこと(利用統計が教えてくれたこと/誰のためのお気軽検索なのか/違和感と不信感の原因/今後に向けて)/ウェブスケールディスカバリー、その先へ(クラウドサービスとビッグデータ/図書館の新たな役割/スケーラビリティから見る展開像/図書館員の新たな役割)/おわりに(ウェブスケールディスカバリーは“キャズム”を超えられるのか?) 本 その他

楽天で購入3,240円(税込み)

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